コミックゼノンの読みきり北斗の拳(前編)を読んでみた

コミックゼノンは初めて買いました。

北斗の拳の読みきり漫画を読むためです。

 

月刊 コミックゼノン 2014年 05月号 [雑誌]

 

今回の読みきり北斗の拳は、ケンシロウがラオウを倒した後、大人になったバットとリンに出会うまでの 空白期間を埋める作品。

 

もちろん、原作は武論尊、作画は原哲夫のコンビ。

 

ワクワクしながら買いました。

 

5月号は、読みきりの前半。

 

思ったよりは盛り上がりに欠けているような・・・敵もそんなに強そうではなさそうだし。

 

ジュウザの息子、ショウザがなぜかケンシロウと知り合いというのは驚きましたが。

 

ジュウザと誰の子なんだろうか・・・

 

さて、次号でどう盛り上げていくのか。

 

南斗聖拳の使い手は出てくるのだろうか?

 

それにしても、コミックゼノン、分厚すぎ。

 

北斗の拳【究極版】 12 (ゼノンコミックスDX)

 

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