Windows10のパソコンのOffice系ソフトにはThinkfree Ofiice NEO 2019を導入!

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Windows7のサポート終了しましたね。現在、うちはNECのWindowsのパソコンを購入しまして、現在、Windws7のPCのバックアップデータをWindows10のPCへぼちぼちと移行中です。

 

パソコン引っ越しのソフトを使っても良いのですが、引っ越しソフトに慣れてないのと、パソコン2台並べるにはスペースが狭いので、手作業でやっています。

 

写真の画像ファイル、メールなどのデータは外付けハードディスクで移行が終了。

 

あとはiTunesと、ワードとエクセルを扱うソフト(アプリ)をどうするかといったところ。

 

iTunesは無料ダウンロードすれば良いのですが、ワード、エクセルの電子ファイルついてはマイクロソフトのOfficeなしのPCを買ったので、新たにOffice系ソフトが必要。

 

初めはGoogleの無料のGoogleドキュメントを使えばいいやと思ってました。しかし、GoogleドキュメントはPC上の電子ファイルを直接開くことができないようで、いったんGoogleドライブにアップする必要があり、なんか面倒くさい。

 

なのでマイクロソフトの互換性のある安い系ソフトを導入しようと考えています。

 

候補はソースネクストのThinkfree Office NEO 2019iconかキングソフトのWPS Officeのどちらか。

 

どちらも差はなさそうですが、今回はソースネクストのThinkfree Ofiice NEO 2019を導入することにしました。

 

ワード、エクセルとの互換性に加え、パワーポイントとの互換性があり、PDFの編集も可能。しかも家庭内のパソコンならば3台使用可能。これで4,378円はお安い。

 

ただし、フォントの互換性が気になるので、グレードが上のプレミアムの方(6,578円)を買うことにします。

 

ちなみに「Thinkfree Ofiice NEO 2019」は、ソースネクストの公式サイトのほか、アマゾン等でも購入可能です。

 

ソースネクスト Thinkfree Office NEO 2019icon

Amazon Thinkfree office NEO 2019

 

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