神戸市立王子動物園のパンダ、タンタンにお別れの前に会ってきた

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神戸市立王子動物公園で人気のジャイアントパンダ、タンタン

 

残念ながら、タンタンは中国に帰ることがすでに決定しています。

 

そこでお別れの前に、神戸市立王子動物公園へ行ってタンタンに会ってきました。

 



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タンタンに会うなら平日の午前中に行くのがオススメ

王子動物園

 

現在、神戸市立王子動物園はコロナ対策のため、土日祝のジャイアントパンダの観覧は人数制限がかけられており、事前申し込みが必要です。申し込み後、抽選が行われます。

 

【重要】入園の注意事項と休日ジャイアントパンダ観覧の制限について

(事前申し込みによる人数制限はパンダの観覧のみ)

 

平日は事前申し込みが必要ありません。なので行けるならば平日がオススメ。

 

また、午前中に行くのがオススメです。

 

団体客が観覧中は一般客は観れませんし、建物の中に入ってしまうとガラス越しに見ることになりますし、外でタンタンを観覧できる確率を上げるためにもなるべく午前中の早い時間にいくのが良いと思います。

 

実際、今回は平日の午前中に行ったのですが、外で観覧できたのは午前中だけで、午後は中に入ってしまい、ガラス越しの観覧となってしまいました。

 

タンタンの観覧は行列に並ぶ必要があります。平日でも20分ほど並びました。

 

観覧中は歩きを止めることはできず、ゆっくりと歩きながらの観覧となります。タイミング的には、タンタンが木や物の陰に隠れてしまいじっくり見れない可能性もあります。

 

よく見れなかったらもう一度並び直すしかないです。なので時間は余裕を持って行った方が良いです。

 

タンタンの写真

それではタンタンの写真。

初めは野外でのタンタンの撮影。

 

パンダ,タンタン

パンダ,タンタン

パンダ,タンタン

パンダ,タンタン

パンダ,タンタン

パンダ,タンタン

 

ここからは室内のガラス越しの撮影。

パンダ,タンタン

パンダ,タンタン

 

中国に帰る前に、タンタンに会えてよかった。

 

まとめ

やはり野外の撮影が鮮明でオススメです。ガラス超しのタンタンのカメラ撮影は、やっぱり鮮明ではないですね。

 

王子動物園には、タンタンが野外にいるタイミングを狙って行きましょう。

 

今回のカメラはOM-D E-M5 markⅢ、レンズはM.ZUIKO DIGITAL ED 12-200mm F3.5-6.3を使用。

 

35mm換算でテレ端400mmの望遠が使えるM.ZUIKO DIGITAL ED 12-200mm F3.5-6.3は、動物園の動物撮影でも大活躍です。

 

 

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